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旭堂花鱗

旭堂花鱗

講談師/コラムニスト。広島県安芸郡出身。学生時代より旭堂南鱗に師事し、平成13年正式入門。古典講談を中心に学び、初高座は同年「オーク弁天寄席」にて『那須与一』を読む。

平成16年、二つ目昇進。説話や昔話をモチーフにした、児童向け講談を多数発表している。講談のほかテレビ出演や講演、雑誌「週刊文春」など様々なメディアで執筆活動を行なう。

【毒舌独女】後藤真希の夫は、前科持ち?!この結婚、大丈夫なの?

最近、再始動した元モーニング娘。の後藤真希が7月22日に入籍したと、自身のブログで報告した。 この報告は、ただ「結婚しました♪ハッピー♪」な感じでなく、今まで支えてくれたファンやスタッフへの感謝の言葉がふんだんに散りばめ...
芸能人の不倫

【毒舌独女】真っ黒い女、塩村文夏都議の罪と罰

平成26年6月18日に始まった「都議会セクハラ野次騒動」は、現在(6月26日)も収まる気配はない。 「早く結婚した方が良いんじゃないか」と野次を飛ばした、自民党の鈴木章浩都議は大衆の面前で頭を下げ、これで手打ちとなる筈だ...

【毒舌独女】シンハラ!アラサー女子都議が議会でオッサンの野次に涙!!

平成26年6月18日の都議会で、事件は起こった。 みんなの党所属、塩村あやか都議の質問中に、野次が飛んだのだ。 議会に野次はつきものだが、塩村都議が晩婚化と晩産化対策についての質問をしている最中に、「お前が結婚しろ」「産...
芸能人の不倫

【毒舌独女】ASKAの愛人、栩内香澄美という女

平成26年5月17日に歌手のASKAと共に逮捕された謎の女。 その名も栩内香澄美。 護送車に乗せられても尚、堂々とした表情にミステリアスさが増した。 普通、不倫をした上に覚醒剤で逮捕されたなら、うなだれて顔を隠したくなる...

【毒舌独女】二度ある事は三度ある、hitomiが3回目の結婚

歌手のhitomiが再々婚と妊娠を、平成26年6月4日付けの自身のブログで発表した。 三度目の正直となるかねぇ。 子連れのバツ2女が出来ちゃった結婚だからねぇ。 近年中に外野が想像する結果になりそう。 まぁ、少子化の昨今...

【毒舌独女】AKB48襲撃事件から、日本人のモラルを問う!

いつか起きるであろうと囁かれていた事件が、平成26年5月25日に起きてしまった。 岩手県で開催されていたAKB48の握手会に暴漢が侵入し、メンバー二人とスタッフ一人に怪我を負わす。 花ざかりの若い女性の柔肌に、凶器である...

【毒舌独女】遠隔操作、ネコ好き片山ゆうちゃんの孤独と狂気

今年は、まだ半分も終わっていないにも関わらず、今後、語り継がれるであろう小悪党が続々と登場してきている。 まずは、偽ベートーベンの佐村河内守。 さすがに、ネタにされることは少なくなったが、依然、ネット上で人気が高い小悪党...

【毒舌独女】惑わされるな!『美味しんぼ』の福島の真実は存在しない

小学館発刊の週刊ビッグコミックスピリッツがよく売れている。 『美味しんぼ』で焚きつけた炎上商法は、大成功である。 さて、今週号も『美味しんぼ』は飛ばしていた。 震災瓦礫を受け入れた大阪市でも健康被害が出ているだの、福島は...

【毒舌独女】福島差別で食う飯は美味いか?『美味しんぼ』騒動に怒り

小学館発行、週刊ビックコミックスピリッツで連載中の『美味しんぼ』が波紋を呼んでいる。 第604話で、福島県全域で疲労感や鼻血が出ている人が大勢いるといった表現があったからだ。 この話題が耳に入ってきた時、身内に広島原爆の...

【毒舌独女】アナ雪もパクリ?!呆れたディズニーの常習的剽窃!!

ディズニー映画『アナと雪の女王』が大ヒット上映中だ。 プリンセスものでありながら、姉妹愛をも描いた良作と随分評判である。 しかし、やっぱり、ディズニー映画。 またしても、パクリ疑惑が噴出した。 パクられたのは、日本のアニ...

【毒舌独女】恐怖!!人間トップブリーダー、ビッグダディが5度目の結婚!!

テレビ朝日『痛快!ビッグダディ』の主人公、林下清志サンが5度目の結婚を発表した。 5度目って、転職でもあまり見かけない数字だよ…。 最初の妻・佳美サンと3度の結婚&離婚、次の妻・美奈子サンと結婚&離婚…。 もうね、宿主が...

【毒舌独女】小保方晴子だけを生贄にするな!悪いのはお前らもだ!

今や、お茶の間や職場の話題のタネとして大活躍中の小保方晴子サン。 平成26年1月29日の会見以来、沈黙を守っていたが、4月9日、遂に我々の前へ登場した。 ヴィヴィアンウエストウッドのワンピースにクルクル巻き髪、黒のカラコ...
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【毒舌独女】小保方晴子だけじゃなかった?!早大大学院疑惑の学位授与

世紀の大発見だと持て囃されたのは、束の間。 今では、大バッシングのSTA細胞・小保方晴子サン。 博士論文が米国NIHのHからコピペだったり、そのコピペ論文で使った画像をSTA細胞の論文に使ったりと、日本科学史史上最大級の...

【毒舌独女】佐村河内守問題は、現代日本の歪みそのものだ!

どうも。お久しぶりです。 少し冬眠から目覚めました。 初めましての方は、今後、お見知りおきを。 講談師(休業中)兼コラムニストの旭堂花鱗です。 いやぁ、また、体調が悪くて、かなり大変だったのよ。 「障害者年金が貰えないか...

【毒舌独女】レコチョクNo.1かもめ児童合唱団『私の世界』、ほっといて!と叫ぶ子どもに共感する大人の心理とは?

日テレのドラマ『泣くな、はらちゃん』の挿入歌が話題になっている。 その曲とは、かもめ児童合唱団が歌う『私の世界』だ。 ポスト『世界に一つだけの花』とまで言われている。 しかし、『私の世界』を歌っているのは、国民的スターで...

【毒舌独女】鎮魂歌が歌えないX JAPAN・hideファンの許されざる蛮行!正しい墓参りのマナーはこれだ!!

1998年に急逝した、X JAANのhide。 現在、彼のお墓が酷い状態にあるとのこと。 騒音、ゴミの放置、墓石に酒をかける、香炉に腰をかけて写真撮影、お供え物を持ち帰る、などなど。 遂に、墓石を削るバカ者まで出てきた。...

【毒舌独女】カワイイ区篠田麻里子区長の辞任は、男女差別が原因ではない!?

昨年8月に発足した福岡市8番目の行政区、カワイイ区。 福岡市の良さをRする為に、インターネット上に作られた仮想都市だ。 福岡県出身のAKB48・篠田麻里子が初代区長に就任し、話題となったのは、記憶に新しい。 なのに、2月...
倖田來未

【毒舌独女】話題騒然!倖田來未の賛否両論カバーアルバム、大惨事PVを検証する!!

また、倖田來未がやらかしてくれた。 2013年2月27日発売のカバーアルバム『Color the Cover』の出来が凄まじいのだ。 歌自体は下手で無い。 しかし、アレンジが迷走。 何を思って、このアレンジにしたのか、三...

【毒舌独女】ももいろクローバーZを讃えるファンの薄気味悪さの正体とは!?

昨年末の『第63回紅白歌合戦』出場をも果たし、現在、大人気のももいろクローバーZ。 彼女らは、アイドルオタク(ドルヲタ)のみならず、女性や若年層、壮年層と幅広く支持されている。 ここまで老若男女に愛される女性アイドルグル...

【毒舌独女】モー娘。を踏み台にした久住小春、実は自分が踏み台に!?『Help Me!!』オリコン1位のカラクリ

1月19日に放送されたラジオ番組『ヤングタウン土曜日』での久住小春の発言が、波紋を呼んでいる。 古巣・モーニング娘。を「踏み台」などと抜かしたのだ。 幼い頃からの憧れであるモデルになる為に、通過点として人気アイドルである...