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男性がこっそり暴露!「あの子、老けて見えるな~」と判断する肌ポイント

「あの子、老けたよな」

突然ですが、あなたは男性に何歳に見えると思われていると思いますか?男性は意外と「あの子、最近老けたよな」と、見た目の変化に敏感なもの。そもそも男性は女性のどこをみて「年齢」を判断しているのでしょう。

面と向かっては言わないけれど……と、こっそり考えている男性に本音を聞いてみました。

シュボシュボ……「しぼんだ肌」

「初対面で気になってしまうのはやっぱり顔。肌がプリプリだと若く見えるし、逆にシボんでると『アラサー?いや、アラフォー?』と恋愛スイッチを静かにオフにして対応しています」(32歳/商社)

第一印象は首から上が勝負と言いますが、そこでいきなり恋愛スイッチをオフられるとは、なかなか辛辣。その他にも「タルんでいるとどんなに性格が良くても……」なんて意見もありました。

「お肌の曲がり角」とはよく言ったものですが、歳を重ねるごとに頬が痩せたり、タルミ、クスミなどが進行して老け顔要因は増えていくばかり。きちんとケアをしていきたいですね。

コテコテ……「厚塗りファンデ」

「会議で同期の女子の隣に座ったとき、メイクが崩れて筋になってものすごくオバちゃんに見えたんです。それまで年齢の割に若くみえると思っていたのになんだかガッカリ」(28歳/出版)

濃すぎるメイクが老けて見えるのはメイクの鉄板。至近距離から肌を見られてしまう会議や飲み会の席では、特に視線を感じてしまいがちですよね。

「仕事後の飲み会でファンデをコテコテに厚塗りしないといけない残念な肌になってしまう……」という人も、まずは素肌美人になるべくスキンケアを入念にしてみるのもいいかもしれませんね。

シワシワ……「ブルドッグフェイス」

「遅刻ギリギリで出社してきた隣のデスクの後輩。寝坊したのか、メイクする時間がなかったのか、肌がしわっしわの状態ですごくショックでした。狙ってたのに、あの顔を見てしまうと、恋愛対象にはならないです……」

これは男性の方にもトラウマが残るケース。若い頃はどれだけファンデを塗っても、アイメイクをしても新陳代謝がカバーしてくれました。しかし、そのツケはアラサーに入ってから襲い掛かってくることがほとんど。

さらに、乾燥する秋から冬にかけた時期は「夕方は朝よりも老けて見える」という現象が起こりやすくなります。それはカバーしきれなくなった皺が表面に表れるため。朝晩で見た目年齢に5~10歳以上も差が出てしまうこともあるようです。

自分におごることなく、入念なスキンケアを心がけたいものですね。

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