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中川翔子、保護猫を家族に迎えるもその飼育方法に「虐待」の声

出典元:中川翔子オフィシャルブログ

しょこたんこと、タレントの中川翔子が6月9日に自身のブログを更新した。

その内容は、保護猫カフェで出会った猫を新しい家族として迎えると言った報告だ。

中川は猫の顔のアップ写真を掲載し、「我が家に新しい家族がやってきました!保護ねこカフェ ミラクルキャットから里親第1号になりました。ふわふわで小顔で鼻が高くてピンク色で目が大きくて超絶美少女!プリンセスな雰囲気ある!なので オモチあらためピンクちゃんになりました!ピンク よろしくね」といつもの調子で猫を紹介した。

さらに中川は「わぁーわぁー自分からくっついてきましたゴロゴロ言ってるううう 」「推定2歳らしい。どんな風に2歳まで生きてきたの?どうして保護ねこになったの?これから少しずつ安心してくれたらよいな」と新しい家族の様子を幸せそうに綴っている。

この中川の行動には、ネット上で様々な声が見られる。

可愛い!美猫!など絶賛の声

ネット掲示板『ガールズちゃんねる』では、中川が迎えた猫に絶賛の声があがっている。

「保護ねこカフェって初めて聞いた! ほんとかわいい子だね!」
「おおー、美猫!」
「可愛いこと!!」
「リキッドアイライナーが等しく入っている美形ちゃん。健康で長生きしますように。」
「うわ、綺麗な子だね 」
「保護猫ボランティア経験者から言わせて貰うと、どんな理由であれ引き取って可愛がってもらえるのはありがたい!しょこたんありがとう!」

中川は以前より自宅で多数猫を飼育しており、その猫の全てが保護猫であり、今回の行動にも称賛の声が見られた。

中川の猫の飼育に「虐待」の声も

一方で、以前より中川の飼い猫に対する行動や接し方には批判的な声も多い。

「しょこたんは昔から猫好きだけど、飼い方にはけっこう批判もあるよね。特に猫を口に入れるのは好きじゃなかった 」
「猫が嫌がってることしてるのがあんまり好きじゃない 」
「しょこたんの可愛がり方は異常虐待みたいなもん」
「でも…この人の猫の飼い方は 
見てると胸クソ」
「まーた太らせて優しい虐待かな。口に含んだり色んなことさせて禿げたりね」

このように様々な声が見られるが、中川の口に猫の顔を入れている姿は知っている人も多いだろう。

2017年には、中川が特に可愛がっていたと思われる愛猫『マミタス』が急死してしまった。

マミタスは中川のブログにも頻繁に登場していて、その愛くるしい姿にファンも多かったのだが、このマミタスもよく中川の口の中に顔を入れられ、明らかに太り過ぎであったことから、ここでも虐待説が浮上していた。

さらに以前には、捨て猫の里親探しをしていたものの、里親を見つけられず泣く泣く保健所に猫を連れて行くと言った一般人のツイートに、「保健所に連れて行くなっ」と発言し一般人を晒しあげたと炎上。

さらに、「小動物を傷つけたりする奴が一番許せない」と動物愛護をアピールしていたが、自身がプロデュースするブランド『mmts』の商品では、リアルファーが使用されていることが発覚。

こちらも炎上騒ぎとなってしまった。

アニメや漫画に対しても「にわか」などその知識の浅さに何かと目くじらを立てられる中川。

オタクアイドルとしてブレイクした中川だが、いつの間にか様々な行動から嫌われ者となってしまったようだ。

 

松本さあや(まつもとさあや)

都内の美大出身アラサー。海の近くの街で自由気ままに適当に生きています。三度の飯よりビールが好き。話題の芸能ネタはテレビ番組やネットニュースで逐一チェックを欠かさない。

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