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「わらしべ長者か!」大物男性に愛される道端ジェシカに疑問の声

出典:Jessica Button (@jessicamichibata)(Instagram)

多くの女性から羨望の視線を浴びる、モデルの道端ジェシカ(31)。2014年末にF1ドライバーのジェンソン・バトン(35)と結婚し、現代のシンデレラストーリーと持てはやされたが、昨年末には離婚が伝えられていた。

そんな彼女に、新たな熱愛報道が。あまりにスピーディーな展開に、ネット女子からは非難の声があがっている。

「乗り換えも高速」ネット女子から非難殺到

お相手は、人気歌手ケイティ・ペリーの元恋人の歌手ジョン・メイヤー(38)。米ロサンゼルスにある人気ナイトクラブから出て、クラブの外にあった車に一緒に乗り込む姿をパパラッチに目撃されたそうだ。

女性向け掲示板「ガールズちゃんねる」では、驚きと非難の声が集まっている。

「乗り換えはやっ!笑」

「だらしない女性。離婚したのかしてないのかわからないけど」

「(離婚していないなら)不倫やないかーい!」

「離婚してすぐって、どんだけ男好きなんだ?」

「応援しよう!とは思わないカップル」

道端とバトンは、2008年頃から約6年間に渡って交際したものの、結婚から約1年で破局の報道があった。それは昨年末であったことから、3ヶ月ほどでの新たな熱愛報道に「乗り換えがF1より速い」という声があがった。

また、はっきりとした離婚報道がない中でのスキャンダルであることから、「不倫では」という声も。「離婚を決意した」という曖昧な伝えられ方だったこと、そして本人たちからの声明がないことから、多くの人が離婚していないのではと考えているようだ。

「わらしべ長者か」なぜ大物ばかりに愛される?

そして他にも、道端の華麗すぎる男性遍歴に驚きの声も上がっている。

「道端ジェシカは、なんでそんなに大物と出会えるの?」

「一般人とは世界が違うな」

「どんどん有名人と付き合ってくのって、わらしべ長者かよ」

「どうやって知り合ったんだろう。金持ちに対する嗅覚がすごそう」

「ある意味、紗栄子よりすごいんじゃないの?良い意味でも、悪い意味でも」

道端は日本育ちのハーフ。モデルとしてのキャリアも、パリコレデビューは果たしているが、国内の雑誌ファッションモデルが中心だ。

そんな彼女のデート報道のお相手には、国際的企業のCEOの名前が上がったこともある。F1レーサー・バトンとの結婚を経て、今回は国際的歌手との報道。一般人とはかけ離れた大物を落としていく道端に、「なぜ大物ばかりに出会う?」「金持ちに対する嗅覚がすごい」という驚きの声があがっていた。

国際的な男性たちをデートするのに必須なのは、英語力。長年日本で過ごしてきた彼女は、独学で英語を習得したそうだ。その実力は非常に高く、英語でのインタビューにも流暢に対応できるまでになった。加えて読書家という一面もあることから、どんな男性とも会話も楽しめる頭の回転も速さもあるのかもしれない。

世界で活躍する男性を落とすには、美しさはもちろんだが英語力とコミュニケーション力が必要なのだろう。その両者を併せ持つ彼女は、並々ならぬ努力をしてきたのではないだろうか。それに加え、大物が集まる人脈を広げる力とセレブを嗅ぎ分ける嗅覚があるため、世界的な大物男性をモノにできるのかもしれない。

その人脈を使って、女性としての幸せだけでなく、モデルとしても世界を目指してみてはどうだろうか。

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