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合コンでいいなと思った彼に初LINE!4つの勝ちパターン

合コンでいい出会いがあっても、待っているだけではダメ!草食系男子が増えていると言われる時代、女性のほうからも連絡をとるのはもう普通のこと。

彼への最初のLINEはどんなメッセージを送ればいいのでしょう?「合コン後に送る初LINE」の成功エピソードを紹介します。

「すごく楽しかった!〇〇が好きなんですね」

合コン中に意気投合した相手が頼んでいたドリンクやフードをチェック。LINEでもそのネタを使って。あなたがけっこうお酒をイケるくちなら、あえて自分から次を誘ってみるのも有効です。

「日本酒が好きなんですね?今度日本酒のおいしいお店行きませんか」

「いいね!行こうよ」と返事が返ってきたらこっちのもの。

あなたがお酒がダメなら、フード寄せアプローチで。

「めちゃめちゃ美味しい変わった〇〇あるの、知ってます?」

話題のネタとなるフードはぐるなびや雑誌で探してでも、彼が「え?どんなの?」と必ず乗ってくるものを探して。コツは一流店ではなく、男心をくすぐるB級グルメをちゃんと探すこと。

「私、〇〇さんのこと、結構タイプかも……」

キャバ嬢もよく使うテッパンの「タイプかも」作戦。いきなり距離感をすっとばして相手の胸元に入っていくテクです。

「かっこいい」「おもしろい」などの言い切りより「タイプかも」という微妙なニュアンスの言葉に破壊力があります。好意を匂わせつつ、もう一度会ったら「やっぱり違った(ニッコリ)」と言い出す可能性も多いにありそうなこの発言。こんな小悪魔なメールが来てしまったら、スルーできる男性はそうそういないはずです。

ただし、若干「かわいい子に限る」な発言でもあるので、自分のキャラと一致しているかどうかは事前に確認しておいた方が良いかもしれません。

「今日はあまり話せなかったけれど、次はもっと話したいです」

本命といまいち盛り上がれなかったとき、率直に気持ちを伝える方法です。

真面目でやや奥手な女性を演じられます。ただし、相手によっては「そうだね」「機会があればぜひ」などメールのラリーが続かない場合もあるので「飲み会中は聞けなかったんですけど……」と、いくつかの質問を用意しておくと良いでしょう。

ラリーが続けば会話の中からデートの口実も見つけられそうです。

「盛り上げ役ありがとうございました!」「幹事お疲れ様でした!」など

「あなたの気遣いを見ていたよ」ということがわかる内容とねぎらいの言葉をかけることで、マメで思いやりのある子という印象を与えられます。

社交辞令と受け取られないように具体的な言葉をかけるようにしましょう。そうすれば、本心からの発言だと気づいてくれるはずです。

LINEグループがおススメ、Facebookで探し出すはNG

できるだけその場でアドレスを聞き出したいところですが、恥ずかしくて聞けないこともありますよね。

「幹事にLINEでグループを作ってもらい、みんなで投稿できるようにする。気になる相手がいれば、そこから個別でLINEをすることもできる」(25歳/男性)

というアイディアもあるようです。

名前だけを頼りにFacebookなどで検索したりする手もありますが、

「合コンで全く喋らなかった女の子からFacebookで申請が来た。共通の知人もいないのに、わざわざ検索したんだろうか……ストーカーっぽくて怖かった」(26歳/男性)

という意見もありました。LINEグループを作ってもらえるかどうかが、成功のカギのよう。事前に幹事にお願いしておく手もありそうですね。出会いの季節、出会いは自分から実らせてみてはいかがでしょうか。

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