【LINEテク】クリスマス目前!彼が前のめりで返事したくなる「お誘いメッセージ」

一年に一度のクリスマス。勇気を出して「片思いの彼をデートに誘いたい!」と考える女性も少なくありません。こちらから誘うとなると、やはり断られるのは避けたいものですよね。

そこで今回は、片思いの彼に効果的な「お誘いLINEワード」をご紹介します。

「今、何をしたい気分ですか?」

あまり接点がない彼を誘いたい場合には、まず「デートのお誘い」をにおわせましょう。食べたいもの、やりたいこと、行ってみたい場所……リサーチを兼ねて、彼の気持ちを知ることでその後のデートの話により興味を持ってもらえるでしょう。

女性からのお誘いは、どうしても「自分が〇〇したいから付き合って!」という形になりがち。このリサーチを挟めば彼の欲望も汲めて、二人とも楽しいデートを実現できるので一石二鳥と言えます。

「ここの〇〇がオススメ!」

女性にモテる男性の中には、お誘いだけでは首を縦に振らない人も。いわゆる場慣れしている男性は「デートに誘われた!」という喜びだけでは動きにくく、それプラスアルファの価値を見出してようやく動き出すのです。

このタイプの男性は「デート」に何かしらのメリットを望んでいます。そのため、自分が知っている美味しいレストランや面白いスポットなどを紹介するという体で誘うのがベター。バリバリ仕事をこなす彼だったら「リフレッシュできますよ!」というワードもオススメです。

「いい〇〇、知りませんか?」

男性は、女性よりも優位に立ちたい生き物。女性が下手にでると「助けてあげたい!」という本能が作動して、全力でサポートしてくれます。そのサポートの方向を「二人で行く」というパターンに持ち込めれば成功間違いなし。

どうしても誘う勇気が出ない……という女性は、とりあえず彼に質問をしてみるのが吉。「○○周辺のおいしいお店知りませんか?」「よかったら詳しく教えていただきたいです!」といった質問ベースのお誘いなら、とても自然です。

「せっかくのクリスマスですし!」

女性の中には「絶対に自分からデートに誘うキャラと思われていない……」と、自分の性格に悩む人もいますよね。その場合は、あえて「異性とは意識していない立場」を利用すると誘いやすくなります。この誘い方は、あなたの性格でしかできません。

「せっかく二人のオフが重なったんだから、デートしましょ」「クリスマスなのに、もったいないですよ!」という言葉を使えば、とても気軽なお誘いに聞こえます。友人という立場をギャップに生かせるので、彼からの印象チェンジにつながるかもしれません。

LINEなど文面でのお誘いであれば、顔色を伺われないのもポイントが高いですよね。ポイントは、日時やリンク先など具体性を出すこと。片思いの彼であれば、なおさら自分の真剣な気持ちを伝えることが必要です。

シャイな女性であっても、チャレンジしやすいLINEのお誘い。ぜひこのワードを使って片思いの彼とのデートに誘ってみてくださいね。

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