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婚活のプロが明かす、結婚できる女とできない女の「決定的な違い」

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★登場人物★
私(舞)

29歳、派遣事務。対人関係がやや苦手。自分に自信がなく、婚活を前に進められず悩んでいる。

美咲

舞と大学時代の同級生。結婚が決まったばかりで舞の良き相談役

まさし

31歳、舞の元カレ。舞と同じ大学の映画鑑賞サークルに所属していた。イケメンで優しい。

こんにちは、舞と申します。私は、普通の企業の派遣事務で働く29歳のOLです。

本気で婚活していると、「結婚相談所への入会」を考えたことはありませんか?

私はあります。

7年も付き合った彼氏に突然フラれる、その瞬間までは……

「もう夫婦みたいだね」と言われた同棲カップルが7年目に破局……

まさし
「ゴメン、別れよう」
「いきなり冗談はやめてよ、ウソでしょ?」

その数か月後、まさしが同じ会社で24歳の後輩と結婚したことをFacebookで目撃しました。

私とまさしのほうが歴史は長いけど、そんなものどうでもよくなるくらい、まさしはこの子に惹かれたんだろうな。

もともと、自分に自信があったわけではない私。

それでもまさしが、私のことを好きでいてくれたことが唯一の救いでした。

私が『結婚できない理由』を親友に訊いてみると意外な答えが……

私が地の底まで落ち込んでいるそんな時、親友の美咲から呼び出されました。

美咲
「久しぶり!元気?……なわけないか」
「お察しありがとう」
美咲
「舞がそんな時に、とても言いにくいんだけど、私、結婚することになったんだ
「え!?美咲、彼氏いたの!?」

ぶっちゃけ人の幸せを祝う余裕なんてなかったけど、私は精いっぱいの作り笑顔で美咲に「おめでとう」と伝えました。

美咲
「舞も絶対結婚できるから。頑張って!」
「そんな無責任な……。出会いなんて周りになんもないし」
美咲
「それ、本気で言ってる?」
「悪い?」
美咲
「本気で結婚したきゃ、今どき合コンでも婚活パーティでも行けばいいじゃん!」
「どうせ、美咲は美人だから結婚できたんでしょ!?」
美咲
「そんなことないよ、容姿の好みなんて人それぞれだし」
「それに、美咲は行動力もあったから結婚できたんだよね?」
美咲
「やみくもに行動すれば必ず結婚できるってわけでもないでしょ……」

気づいたら私は、美咲に嫌味な質問ばかりしていました。

美咲
「じつは、舞にとって大事なことがあるんだけど……」
「ええ?なんなの?」
美咲
「……それはね、舞が結婚したいならもっと自分に自信をもってほしいの」

美咲の言葉は私の心にグサッと刺さりました。

私は子どもの頃から、両親や周りからも褒められた記憶がありません。

気がついたら自分を過小評価する癖がついてしまっていたのです。

美咲
「まず自分を否定する思考の習慣をやめること。私はできる、私は素晴らしい! って勝手に思い込めばいいんだよ」
「それ、私にできるかな?」

私はいつも何かの決断を迫られたときには、不安な気持ちで頭がいっぱいになり、逃げることを選択していたのです。

しかも、逃げたあとは落ち込んで、都合のいい言い訳を作って自己正当化するだけ。

それでは何も結果は生まないことも十分知っているつもり……

理想の結婚イメージは、勝手な思い込みでいくらでも作れる!!

私は美咲の言った自己信頼感とやらを高めるために、毎朝鏡の前で訓練を始めました。

「私は素晴らしい!私は必ず結婚できる!」
美咲
「これはアファーメーションと言って、自分の潜在意識に働きかけることで夢が叶う方法なの。私も信じてやってみたら、最高の出会いに巡り合えたんだよ。だから舞もやってみて!」

最初はすごく恥ずかしくて、何やってるんだろうと思っていましたが、美咲のアドバイスを信じてやってみました。

やっていくうちに、鏡に映る自分がとてもこわばっていた表情から、だんだん自然な笑顔を作れるようになりました。

そして、時には鏡の前でいろんな表情でポーズをとったり、楽しんでやれるようになりました。

アファーメーションの効果なのか、、、?日常生活にも少しずつ変化が現われました。

今までは全く話しかけてこなかった会社の同僚や取引先の男性が、私に話しかけてくれるようになってきたのです!

少し自信がついてきた私は、出会いの質が高そうな場所を選んで、積極的に婚活するようになりました。

でも実際に参加してみると、大勢の男性がいる空気に馴染めず、結婚につながる良い出会いはありませんでした。

そもそもどのような男性がいいのかさえも分からなくなってきました。

正直疲れました、、、

そして追い打ちをかけるように、ある婚活パーティで気が合った男性から告白をされず、立ち直れないほどの衝撃を受けました。

この日を最後に私は婚活をやめました

結果が出ない原因は、自分ではなく環境が悪いから?

美咲
「舞、婚活の調子はどう?」
「もういいの。婚活はやめたから」
美咲
「えっ?そればっかりはご縁の問題だから、自分のせいにしないで、環境が原因と考えたほうがいいよ。だから、環境を変えてみるとか。」
「環境を変える?」
美咲
「そう。ここは一つ婚活のプロに頼ってみるのはどう?
「婚活のプロ?何それ?」
美咲
「うん、実はね。今のダンナは結婚相談所で出会ったの」
「えっ?ウソー!美咲みたいな子が、なんで結婚相談所なの?」
美咲
結婚相談所のほうが出会いの質が高いと思ってさ。」
「合コンとか友だちの紹介とかじゃだめだったの?」
美咲
「それじゃ何年かかるかわからないじゃない。子どもは2人欲しかったから、私に結婚を遅らせるメリットは全くなかったの」
「確かに……今の私に結婚を遅らせるメリットは何もない」
美咲
「私が行った結婚相談所は、4ヶ月、3人目のデートで今のダンナと出会ったの」
「えっ?たったの4ヶ月で?」

30歳までに短期集中で「素敵なダンナ」さんを必ず見つける!

今度こそ、私は美咲の言葉を信じて、婚活に再び挑戦することにしました。

そして、美咲から教えてもらった結婚相談所に無料カウンセリングの申込みをしてみました。

でもはっきり言って、結婚相談所に入会するとすぐに素敵なダンナが見つかるなんて、本当かなという思いがありました。

そこで、思い切って聞いてみました。

「あの、4ヶ月で結婚相手が見つかると聞いたのですが、本当ですか?」
細木
「結婚相談所では普通に生活していたら出会えないような方とたくさん出会えるので、それは十分可能性ありますよ」

さらに、私は自分が結婚できない理由をこの際ハッキリさせたいと思いました。

カウンセラーの答えは、私の想像を超えたものだった……

「どうして私が結婚できないのか、教えてください。」
細木
「それは、舞さんが求めていないからではないでしょうか?」
「私が求めていない……?いったい何をですか?」
細木
「結婚願望です。舞さんは結婚願望を明確にされていないから婚活に苦労されていたのだと思います。」
「私の……結婚願望ですか」
細木
「はい。まずは結婚願望を明確にして、具体的な目標を立てる。曖昧な思考からは曖昧な結果しか生まれないのです。」

結婚願望を明確にする……私にはその意味が全く分かりませんでした。

そんな私を無視するかのように、カウンセラーは次々と私に質問を投げかけます。

細木
「私の質問にすべて答えてください。舞さんが相手に求める年齢や性格、年収は何ですか?」
「……優しくてリードしてくれる人がいいです。年齢は35歳くらいまでで、年収700万くらいあれば。でもこれは高望みでしょうか?」
細木
「いいと思いますよ。では、どこで式を挙げて、どこに住んで、仕事はどうされますか?」
「ハワイの教会式がいいです。新居は新築マンションに住みたいし。仕事は好きだから続けたいです。」
細木
「素晴らしいです。子どもは何人ほしいですか?老後はどんな人生を送りたいですか?」
「子どもは男の子と女の子が欲しい。老後は好きな映画を観てのんびり過ごしたいな」

ひたすら夢物語を描いてみたら、なんだかワクワクしてきた……

「でも、こんな夢物語よりも、もっと現実をしっかり見ないといけなくないですか……?」
細木
「これはすごく大切なことなんです。真剣に想像してくださいね。」

何度も質問に答えていくうちに私の理想がドンドン明確になり、すごくワクワクしている自分がいました。

細木
「最後の質問です。その目標はいつまでに達成しますか?」
1年以内の30歳までに結婚したいんです
細木
「よく頑張りました。こうやって結婚の願望を明確にすると、具体的な目標が自然に見えてきませんか?」
「ホントだ。じゃあ、私のダイエット計画がいつも三日坊主で終わっていたのは、願望が足りなくて、目標が見えてなかったからですか?」
細木
「そうかもしれないですね。これはセルフカウンセリングと言って、心理学の立場から考えられた、一人でもできる自分発見法なんです。」
「セルフカウンセリングですか……」
細木
「人間の意志は弱いものです。本気で目標を達成したいと思ったら、毎日のセルフカウンセリングで達成イメージを鮮明にすることが一番大切なのです。」

このセルフカウンセリングの話を聞いて、私は美咲から教えてもらったアファーメーションの話を思い出しました。

そして同時に、これまで私の婚活に対する気持ちや行動が中途半端だった理由もよくわかりました。

まさに、私は結婚の達成イメージを鮮明に描けていなかったのです。

私はカウンセラーから言われた結婚願望を明確することでうまれた、、ワクワクした気持ちを大切にしたいと思いました。

「あの〜、条件もそうなんですが、その上で性格や趣味が合う誠実な人がいいんですけど……」
細木
「もちろん、性格もしっかり見ていきましょう。データマッチングは、あくまでも参考です」

お相手候補リストの表示がズラズラッとモニターに表示されました。

年収700万円なんて大きく出てしまったかなと思ったけど、全然そんなことはありませんでした。

それに、これまで私の周りにはいなかった、気になるタイプの方がたくさん。

そして、ひとりの男性が目に留まりました。

やさしそうで、とても誠実な笑顔が魅力的です。

「この人に、お会いしてみたいです!」

親友から教えてもらったのは、業界最安の大手結婚相談所だった

【 5大大手結婚相談所で年間活動費用が最安 】

美咲が教えてくれたのは、エン・ジャパン(東証一部上場)が運営するエン婚活エージェント。

転職サイトでは超有名な会社ですよね。

最近は、パートナーエージェントとも資本提携してシェアを急拡大しています。

エン婚活エージェントはなんと言っても、大手資本の5大結婚相談所の中で各社の約半分の費用で利用できちゃうからすごいです。

IBJの年会活動費545,000円であれば1/3、業界最大手のオーネットの年会活動費272,800円なら約半分です!

必要なのは、ホームページに書いてあるとおり、登録料9,800円(税別)と月会費12,000円(税別)のみ。

しかも万が一、3ヶ月以内に出会いがなければ、遡って全額返金を受けられます。

これって、めちゃめちゃすごくないですか?

安さの理由は、世界でいちばん「はじめやすい」結婚相談所を目指してサービスを始めたからです。

結婚相談所を利用すると色々と経費がかかるんですよね。

メイクや洋服、交通費、お茶代とか、、、

利用者にそんな心配をさせないために最初から最安を目指したのだそうです。

また安さの理由は、結婚相談所にしては珍しく、来店不要のオンライン完結型です。

私が以前にちょっと利用していた結婚相談所は家の近くに店舗がなくて、担当者との面談のたびに1時間ほどかけて、相談所まで行かなければいけないのが面倒でした、、、

でも、来店不要と言っても、パートナーエージェントの店舗で写真撮影とか婚活の相談することはできるんです。

私もカウンセラーに気軽に相談することができました。

パートナーエージェントと資本提携したことで、格安と来店型の良さの両方のメリットを受けることができるんです!

年間可能紹介者は120名でダントツ、しかも5大大手で唯一全額返金付き……

エン婚活エージェント オーネット ツヴァイ IBJメンバーズ ゼクシィ
縁結びカウンター
コース スタンダードプラン プレミアムプラン アクティブプラン エントリーコース スタンダードプラン
入会前来店 なし
(希望者は可能)
必須 必須 必須 必須
データマッチング(紹介) 年間72名以上 年間72名 年間72名以上 あり 年間72名
自宅検索申込み 年間120名 年間96名 あり あり 年間120名
スタッフ
活動サポート
専任コンシェルジュ制 あり あり あり あり
自宅で自分磨き機能 あり なし なし なし なし
返金保証 あり なし なし なし なし
打ち漏れなどの追加通院 無料 不明 不明 不明 不明

紹介の人数は業界最大なので、ぶっちゃけ、他の結婚相談所と比較してサービスの品質は他社と変わりません。

また、ネットの口コミでも、担当のカウンセラーのサポートが魅力です。

研修時間200時間以上、スキルを身に着けた婚活のプロが親身に相談に乗ってくれます。

担当の細木さんは、いつも私に寄り添って丁寧なアドバイスをしてくれました。

細木
「皆さん結婚の本気度が高いので、自信をもって接してください。相手が会員以外の人も含めると、2人に1人が成婚できていますし」

成婚率が高いのは、多くの人と出会う中で理想の結婚相手像がハッキリしてきたり、自分の価値観が変わるからだそうです。

3週間後に理想の相手とご対面!自分を100%信じ切って……

そして、3週間後の土曜日のこと。

和樹
「舞さん、ですよね。高瀬です。今日は、よろしくお願いします」

お相手は高瀬和樹(仮名)さん35歳。

彼は都内で働く金融系エンジニアで、私と話も合いそう。写真通りの誠実そうな笑顔に、素朴な感じのファッションも似合っていて◎。

今日は、お互いのフィーリングを再確認するための顔合わせです。

ふたりは池袋の人混みの中を歩き出しました。

高瀬さんはけっこう速足だったので、私もなんとか足を動かしてついていきました。

和樹
「あっ」

彼は、何か思い出したらしくて急に立ち止まりました。

「何ですか?」
和樹
「もしかして、僕の歩くペース、速くないですか?
「……ちょっと、速いです」
和樹
「………」
(やばっ!ハッキリ言いすぎちゃった……!?)
和樹
「………すみませんでした。ちょっと緊張してて、気づけなかったです。舞さんに合わせますね。これからは遠慮なく言ってください」
(なんだ……緊張してたのか。あれ?今、「これからは」って言ったよね?……)

和樹さんのこの気遣いで、私は急にあったかい気持ちになり、同時に安心しました。

「結婚相談所」と言っても、決して愛のない結婚をするわけじゃない!

それが、今この瞬間、本当に実感できたのです。

そして、私はその日一番の笑顔でこう述べました。

「和樹さんに今日会えて、すっごく嬉しいです^^」

ついにその日がやってきました。和樹さんからのプロポーズ!

あの時、美咲のアドバイスをちゃんと訊いて実践してなかったら……

エン婚活エージェントのカウンセラーさんに出会ってなかったら……

私は自信を喪失したままで婚活意欲も上がらず、こんな良縁を逃していたはず。

そして、ずるずると婚期を逃して、独身のまま40代へ突入。

そう思うとゾッとします。

本当にエン婚活エージェントを知れてよかった!今なら心の底からそう思うのでした。

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【追記:2019/2/26更新】

結婚相談所で出会って結婚した人の参考意見をご紹介します。やはりお見合いはスタートダッシュも必要だそう。

投稿者:moe (引用元:YOMIURI ONLINE)

(結婚相談所はどうなの?と言う質問に対して)

「トピ主さんこんにちは。
私は30代半ばの時に結婚相談所のサイトを利用し、今の夫と出会い結婚した者です。

結論から言いますと、今が最も大事な時期かと思います。

入会間もない時が最大のチャンスですよ。
しかもトピ主さんはまだ20代。きっとたくさんのメールが来たと思います。

30代半ばの私ですら100通は来ましたから。ちょっとでもいいなと思った人とは積極的に会った方がいいと思います。

婚活の場では、最初はどうしても条件とかで見ますよね。
人柄は何度か会ってわかる。だから今はたくさんの人と会った方がいい。

従って、スタートダッシュも必要なのです。

私も夫も入会半年以内で退会しました。とっても幸せです
焦りは禁物ですが、一人ずつにこだわりすぎるとタイミング逃す可能性も。
頑張って!」

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