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結婚につながる本気の社内恋愛が多い会社の5つの共通点とは

会社によっては社内恋愛や社内結婚の多い会社がありますよね。何社か分析をしてみると、本気の社内恋愛が多い会社には共通点がありました。

結婚適齢期の社員が多い

社員の多くが結婚適齢期である20代、30代を占めている会社。

同世代ならば共通の話題も多く、カップルが成立するのも時間の問題なのでしょう。IT企業やベンチャー企業に比較的多いと言えます。

社員の仕事のモチベーションが高い

学生のころから目標達成へのモチベーションが高く、意識の高い人たちが集まっている会社。

同じような情熱を持っている人が集まっているので、みんな似た者同士で価値観が近く、恋愛に発展しやすいです。「仕事にも恋にも全力!」という熱いタイプが多く、性格もマジメ。

仕事をしている姿が輝いている

男性がかっこよく活躍する姿に惹かれる女性は多いですよね。また、それは男性も同じこと。女性のがんばる姿を見て、恋心へと発展するケースが多いです。

また会社ではだらしない姿を見せず、努力を惜しみません。たとえオフがだらしない人でも、キリッとしたオンの姿を見せていれば、男女が惚れるのは時間の問題。

残業など勤務時間が長い

心理学では「長い時間その人と一緒にいると好きになりやすい」と言われています。勤務時間が長くなると、社員同士が一緒にいる時間も増えますよね。

プライベートを削り、夜遅くまでオフィスにいれば、自然と一緒に過ごす時間が多くなります。また食事を一緒に取る機会も増えて、恋愛に発展しやすいです。コンパなど出会いの場に行く時間がないので、社内で恋のお相手を見つける確率が高くなります。

交際をオープンにするカップルが多い

社内恋愛をオープンにするカップルが多く「公認カップル」が多い会社。社内恋愛はタブーという意識がないので、カップルが成立しやすい環境です。

また公表しておくことで、部署に浮気の監視体制を敷くことが可能。浮気も困難な状況なうえ、同僚にも応援してもらるので、結婚もグッと近づきます。

以上5つの特徴を挙げましたが、今アナタが働くオフィスの環境はどうでしょうか。社内結婚に憧れているアナタなら、思い切って転職を考えるというのもアリかも!?

写真:Freedigitalphotos.net

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