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男性が一瞬で恋愛対象外の烙印を押す「ビッチ認定セリフ」

好きな人とのデート。お酒がすすむにつれて、親密な空気が流れると、もう一歩踏み込んだ会話をしたくなるものですよね。

でもどんなに深い仲になっても、男性の前で「過去の恋バナ」を打ち明けるのは絶対にタブー。あなたは「ありのままの私を受け止めてほしい」と思っていても、受けとる側の彼は興ざめ。恋愛対象外の烙印だけでなく「ビッチ認定」される羽目に……。

うっかり口走ってしまうことのないように気を付けたいですね。

「経験人数?そんなの覚えてないよ~(アハハ)」

セックスライフについて付き合ってもいない男性のまえであけっぴろげに話すなんてもってのほか。仮に「経験人数ってどのぐらい?」と聞かれても、5人以上の人は素直に答えてはいけません。すこし考えてから「4人かな」とサラッと答えてください。

秘密にすると「言えないほど多いのか」と誤解を招く恐れがありますし、正直に打ち明けてしまうと人によってはドン引きされてしまうので注意しましょう。

「元彼と別れ際にしたセックスが一番よかった」

意外と経験者が多いのが「元彼と別れてからも、カラダの関係だけが残ってしまった」というエピソード。「彼に振られて……でも私は好きだったからカラダを求められると断れなかったの」と被害者ぶった語り口調は、聞き手に不快感を与えるだけ。

どんな理由があっても「セフレネタ」をカミングアウトするのは、絶対にNG。あなたの評価が下がるだけです。

「実は、浮気したことがあるの」

付き合うと基本的に一途だけど、過去に一度だけ浮気をしてしまった経験がある場合、好きな人に対して「過去の過ち」を素直に打ち明けるべきでしょうか。

最善の策を選ぶのであれば、心の内にそっとしまっておいたほうがいいでしょう。

なぜなら、過去の浮気話をカミングアウトしたところで、それを聞いた男性が「よくぞ素直に言ってくれた!誠実な子だ」というリアクションをとるわけがないからです。それどころか、あなたへの不信感を募らせて、「本命候補」から外されてしまうリスクもあります。

恋愛はなんでも素直に言えば「成就する」というものでもないのです。

「恋愛はカラダの相性が一番大事だと思うんだよね」

どんな恋愛観をもつもの個人の自由ですが、男性のまえでは節度のある会話をわきまえたいところ。

女同士の会話ではないので、やたらとハイテンションで「セックス・アンド・ザ・シティ」みたいなトークをするのは控えましょう。

 

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