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これはムリ!デートで「結婚不適合女」と認定される3つのNG行動

気になる男性にはアピールしたくなるのが女心というもの。時には色仕掛けで攻め込みたくなることもあるでしょう。

しかし、 デート で女性らしさをゴリ押しした結果、「本命の彼女にしたくない」「嫁にするのはムリ」と思われてしまう危険性が。

そこで今回は、男性が「結婚不適合女」と思ってしまう、 デート 中の言動をチェックしてみましょう。

長~い髪をかき上げる

「うなじを見せようとしているのか、女っぽさを出そうとしているのか分かりませんが、食事中しきりに髪をかき上げるのは、不衛生な印象がありますね」(33歳/会社員)

長い髪をかきあげるのは、大人の女性らしさ溢れるしぐさのひとつ。しかし、食事中に髪の毛をベタベタ触りまくるのは、逆に不衛生な印象を与えてしまいます。

これではキッチンに立つ姿も想像しにくく、「結婚不適合」に認定されてしまいます。

髪が長くてかき上げざるを得ない人は、可愛くアレンジしてまとめ髪にしておいた方が清潔感があって良いjかもしれませんね。

TPOをわきまえることこそが、一番の「女らしさ」ですよ。

デート に胸元丸見えカットソーでおっぱい強調

「巨乳は好きですが、あからさまに強調するのは萎える。胸元が開きすぎだと、谷間だけではなく“色んなモノ”まで見えてしまいそうで、一緒にいるのが恥ずかしいですね」(35歳/フリーランス)

おっぱい好きな男性は多いものですが、だからといって主張しまくるのはNG。女性らしいどころか、「下品な女」認定を受けてしまうかも。

「下品」と「結婚」は、男性の中で対局にいる存在。「コイツなら遊べるかも」と、軽く見られてしまう可能性もあるでしょう。

巨乳なのを恥じらうくらいの振る舞いの方が、男性ウケが良いようですよ。

デート 中、テーブルの下で脚を絡ませてくる

「付き合って長いカップルがじゃれついてやるのなら微笑ましいかもしれません。でも、微妙な関係性なのに脚を絡ませてきたら、男慣れしてるなー、遊んでるなーと引いてしまいます。奥さんにはしたくないタイプだなあ」(29歳/会社員)

モテテクの常套手段として使われる、テーブル下で脚を絡ませるボディタッチ。確かに色っぽいし、ドキドキさせるテクニックかもしれませんが、それと同時に「男慣れ」感も出てしまうようです。

こちらも遊び相手としてなら適当かもしれませんが、結婚相手となると男性は首をかしげてしまうかも。変わったことはせず、大人しく座っているのが良いでしょう。

恋愛上手が結婚上手とは限りません。むしろ恋愛と結婚は全く別のフィールドで行われていると考えて良いのかも。

これまで駆使してきたテクニックは一度忘れて、まっさらでピュアだった少女の頃の気持ちを思い出してみることが、結婚への近道なのかもしれませんね。

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