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結婚したきゃ隠し通すべし!男性に知られるとマズい女の生態

結婚するなら隠す生態

結婚で得られるのは人生のパートナー。でも、一生涯ともに過ごす相手だからといって「すべてを打ち明けておかないと」と思い詰める必要はありません。中には共有しないほうがいい話もあります。

今回は結婚を決めた女性、既婚女性に「婚約者、夫には知らせていない話」について聞いてみました。

目の整形をしている

「目を二重に整形していることは、もちろん秘密にして結婚しました(笑)。テレビで整形した女性の特集を見ていて『整形してる女性ってどう思う』と旦那に聞くと、『それはないなぁ。俺は無理』と即答され、内心震えました」(29歳/出版)

整形に寛容な男性が皆無とはいいませんが、整形に肯定的な意見を持つ男性は少数派。秘めておくべき、最重要機密事項のひとつです。

熱烈なボートレースファンである

「ボートレースのスター選手にハマっていること。一時期『この人と結婚したい』と本気で思っていたこともありました。机の引き出しには新聞の切り抜きやファンサービスのときにもらったサインなどがたくさん入っています。今でもできるだけ応援には行っていますよ。でも婚約者には言えないですね……。『ボートレースにハマるなんて、金遣いが荒いのでは』と思われかねないので」(30歳/メーカー)

アスリートやアーティストにハマるような感覚でも、ボートレース=ギャンブルだと思われがち。誤解を招きかねないので、ファン活動はこっそり続けましょう。

経験人数が豊富すぎる

「夫には経験人数を『4人』と申告していますが、実際は正確な人数を把握できていません。とくに20代半ば〜後半はビッチな日々を送っていたので、結構な頻度でセックスしていました。でも男の人って簡単に騙されるんですね(笑)。私がわりとおとなしい見た目をしているせいか、まったく疑われません。むしろ『4人より少ないんじゃない』と喜ばれているほど……」(34歳/証券)

経験人数の多さにショックを受ける男性もいます。一般的には「3〜4人」程度がベスト人数だとされるので、たとえ多くても数人減らした上で申告を。

性癖がアブノーマル

「実は3P、4Pが好きなこと。セフレがハ●バーに連れて行ってくれてから、その特殊な行為にハマりました。でも本命には当然言えないですよね。ひたすら従順な女を装っています」(28歳/建設)

相手も特殊な性癖を持つ人であれば話は別ですが、ノーマルな相手にアブノーマルな性癖を打ち明けると、引いてしまうおそれがあります。「普通」のフリをしておいて損はなし。

アラサーになり、30年近く生きていれば、いろいろな経験を乗り越えてきたはず。中には墓場まで持って行くべき秘密もいくつかあるでしょう。それらは男性に打ち明けることなく、自分の内面に秘めながら生きていきましょう。

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