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「独身には理解不能!」既婚者に問い詰めたい5つの結婚の謎

独女には理解不能

結婚 した友だちの赤ちゃんを抱っこさせてもらったけれど、どれぐらいの強さで抱いていいのか、どうしたらいいのかわからなかった!という経験をされた人は多いと思います。

結婚 しなきゃわからない!子供を産まなきゃわからない!と いうような「女子の疑問」を集めてみました。

他人と毎日生活できるの?

「旦那って、どんなに仲が良くても親とか兄弟とか、もう丸ごと無条件で受け止めてくれる家族とは全く違う、他人の男ですよね?よく生活できるな、って思う」(31歳/女性/会社員)

どんなに時間が長くても、赤の他人。子どもが生まれてはじめて家族になるという考えになる女子も多いはず。でも、よく考えてみれば、自分の母親と父親も他人だったわけです。少し楽観的に考えてみるのもいいかもしれませんね。

生理の時、大丈夫なの?

「ちょっと下世話な話なんですけど、生理ってわかってもらえるの?私は生理痛がすごくひどいので、気絶するほどお腹が痛くなることもしばしば。男性には絶対に分からないことだし、ワガママだと捉えられたら辛い」(32歳/女性/会計)

女性特有のお悩みを共有できるか……。プライベートを重んじる女性には、なかなかハードルが高いようです。

「婚約」って何?

「『婚約』の意味が分からない。結婚すればいいじゃん」(27歳/女性/IT)

婚約でお祝いし、結婚でお祝いするという二重構造に疑問を抱く女子はとても多いです。しかし、いざ自分が幸せムードいっぱいになってみると、お祝いする機会は多ければ多いほど嬉しい様子。相手と同様に儀式も大事にすれば、彼からの好感度も上がるかもしれません。

家計のやりくり難しくない?

「1人でさえ、生活費のやりくりが大変なのに」(33歳/女性/会社員)

趣味に、服に、食事に、と何かと出費のかさむ女性の生活費用。1人分でも辛いのに、それを何人分も考えなくてはならないなんて……と気が遠くなってしまう女子が多く見られました。

結婚 後、「夜はなくてもラブラブ」って?

「したくないけど、それ以外の事に不満はない、なら理解出来るんだけど。そもそもラブラブの人はレスにならないと思うんだけど、違うの?」(27歳/女性/事務)

最も多く見られた質問の1つが「夜の疑問」。子どもが生まれると生活スタイルも変わりますし、その他にもいろいろな契機はあるのでしょうが……。女子には理解しがたいことです。

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編集部

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