sdsfsfsdさんは女性ですよね。
取り敢えず「〜野郎」は男性のことを指していますからsdsfsfsdさんのことではありません。
私も強烈にイジラレたことがあります。
まぁ、イジメですよね。
ちっちゃい子がよく言う台詞「いいこと思いついたっ!」。
それって大人から見るとほとんどが大したことないものです。
でも、その子には大発見なんです。
イジメもあ日突然気が付くんでしょう。
で、前後の見境なく言っちゃうんです。
ただそれだけのことです。
だからか大人になると、なんでそんなことしたのか本人も分からなかったり。
珍しい物事って、希少と取るかマイノリティと取るか、紙一重。
中高生って、ホルモンも安定してなければ精神も不安定。
立場も大人じゃないことは分かりつつ、安定した小学校6年間から開放か放り出されたかで不安定。
大体、幼稚園から小1、小6から中1‥と、組織が変わると何故か全能感が出てくる。
どこかにフィックスしとかないと自分が不安。
だからか暇な人はどこかによりどころを求めて希少もマイノリティとして攻撃対象を定めることで自分の位置を保つ。
体力もついてくるのに使い所が分からない。
周囲はいい迷惑です。
笑い事じゃないけど、身体は大人(手前)、頭は幼稚で制御不能。
何でも良いから学校はエネルギーの浪費場所を提供してあげるといくらかは環境が良くなると思うんです。
生き物は、良いことと悪いことを記憶しやすい‥するようにプログラムされてる。
良いことは、エサの在りか、水場。
悪いことは、天敵のいる場所、毒のあるもの、危険な場所。
エサの場所は忘れても我慢して探す余裕はある。
毒は忘れたら一瞬でおしまい。
どっちの記憶を忘れないように強化してあるか、考えれば分かります。
だから例えば、もう当時の危険は無いと理解できれば記憶は薄くなります。
消えないとしても、思い出して不快にはならなくなります。
あと、忘れたいって考えるのは、忘れたいリストに記録されちゃうから、余計に記憶に定着します。