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「胸をあてる」「膝タッチ」男性をドキっとさせる鉄板おさわりテク

今日はカレとの久しぶりのお外デート。どうやったら大好きなカレの事をドキドキさられるのかと考えてしまいますよね。そんなとき、参考になるテクニックをまとめてみました。

男性は女性に何を望んでいるのか

恋愛も営業と同じで、顧客のニーズを知る事なしにその先に進めません。まずあなたが知らなければならない事は、世の男性はあなたとのデートに何を望んでいるかです。というわけで男性のホンネを取材しました。

「彼女とのデートに期待するのは、どれくらい彼女と接近できるかでしょうか。特に付き合い始めの頃は待ち合わせからドキドキしますから」(26歳/建築事務所)

なんとカワイイ期待なのでしょう。対照的ですが、こんな意見もあります。

「デートの関心は、セックスできるかどうか。それにつきます。なんだかんだ言っても男は女とエッチするためにデートするんですから」(27歳/外資系金融)

大胆な意見ですが、男性の中にはデートの前にそんな事ばかり考えている人がいるのも事実として認識しておきましょう。

男性のウィークポイントと部位別攻略法

これらの意見をふまえた上で、デート中に男性はどういうスキンシップにドキドキを感じやすいのでしょうか。

「カフェで正面どうしに座るよりも、彼女が斜めに座ってくれるのがイイ。なんだか膝が当たりそうでドキドキしちゃう」(25歳/システムエンジニア)

「電車で隣同士に座ったとき、自分の腕が隣のカノジョの胸に当たりそうな時、超興奮します。ドキドキしているのが彼女にばれないか内心ヒヤヒヤしてます」(28歳/証券会社)

なるほど、男性をドキっとさせるタッチポイントは膝と腕にあるようです。

「嬉しいのは、歩いているときに自然に腕を組んでくれるときです。カノジョが後ろから腕をからめてきたらもうたまりません」(29歳/公務員)

からめた腕に反対の手を添えたり、カレの腕の内側で指をもじもじしたりするとさらに効果的だと言われます。

「隣あわせに座ったときに、膝の内側を軽くタッチされるのが好きなんです。コートで隠してそれをされたときは、感激しました」(27歳/食品)

コートで隠して、膝をタッチ。なるほど、これも使えそうなテクニックですね。

コツは「ときどきドキドキ」

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冒頭にあるように、男性はデートの目的を少なからずエッチに置いている事が多いので腕の付け根や、膝の内側などの敏感な部分へのボディタッチを好む傾向があります。

ただし、ベッドに行くまでにやり過ぎると効果が薄れる可能性がありますのでほどほどに。コツは「ときどき、ドキドキ」を心がけてはいかがでしょうか。

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