女子が大迷惑!勘違いセックスをする「ドヤ顔男子」の特徴

世の中には、セックスにおいて「勘違い」している男達がたくさんいます。そんな人に限って「ドヤ顔」で攻めてくるものです。今回は女子が迷惑している、勘違い男達をタイプ別にご紹介しましょう。

ブラのホックを片手で外して「ドヤッ!」

Naomiが仕事場で多々出会ってきたのが、ブラジャーのホックを片手で外す男達。片手で外せることは、男のレベルの高さを表すわけでも、モテる秘訣でもありません。

女の子からすると「俺いっぱいエッチしてきたんだよね」もしくは「俺いっぱい練習したんだよね」という謎のアピールにしか見えませんよね。たくさん遊んできたということが男同士なら武勇伝になるのでしょうが、女の子には何の意味もありません。

ブラジャーは、両手で丁寧に外してもらえば良いわけで、ドヤ顔で「俺、片手で外せるんだぜ」とアピールされても苦笑ではありませんか。モタモタとうまく外せなくて「不器用でゴメンね」と赤い顔で頑張ってくれる男性のほうが、愛おしく感じる女性も多いのでは。

Gスポットを高速で突いてきて「ドヤッ!」

Gスポットを高速で突いてくるドヤ顔男子に出会ったことはありませんか。

「オラオラー、どうだ参ったかー」と得意げに技を披露されても、アソコがヒリヒリ痛いだけですよね。

AVを見たり、風俗やこれまでの彼女でセックスを練習したようですが、「もうやめて!」という言葉を、気持ちいいんだと誤解するドヤ顔男子の多いこと。AVは、あくまでもエンターテイメントなので、真に受けないでほしいものです。

女性のアソコは、とてもデリケートなので、優しく丁寧に扱ってほしいものですよね。じっくり焦らされながらの優しい愛撫のほうが、気持ちよく濡れるんだと、ペーパードライバーの男達に教えてあげましょう。

アソコのサイズを自慢、そして強制フェラさせて「ドヤッ!」

フェラをする際、最も嫌なのが、頭を掴まれて強引に腰をつかれる、いわゆる「強制フェラ」。喉の奥をつかれてウッ……てなるアレです。

そんなことをする彼らは、「喉の奥が感じる」と思っていたり、「嫌がるのも快感だ」と思っています。そして、たいていは、自分のアレの大きさを誇っていますし。「どうだ、俺のモノはすごいだろう!」とドヤ顔されると、思わず失笑ものですよね。

先日もお仕事で「こんなに大きなモノは、あんまり見ないだろう?」と真面目な顔で言われて、「うん、はじめて」と感情のないコメントをしてしまったNaomiでした。プロとしては、反省です。

女子のみなさん、ドヤ顔男子に出会ってしまったら、彼のプライドをポキッと折りたいところをグッとこらえて、「それでは喜べないんだよ」と優しく教えてあげましょう。

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