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【歯科衛生士SEX講座】顎関節症でもOK!顎が痛くならないフェラ講座

「あごが痛い」「口を動かすとあごに音がする」「口を大きく開けられなくなった」といった経験はありませんか?そのような症状を総称して「顎関節症」といいます。

顎関節症の原因は様々ですが、イラマチオのような大きく口を開けるオーラルセックスでなることもあります。

今回、顎に負担が掛からないやり方で、男性の心をくすぐるテクニックをご紹介します。

顎関節症にならない為のフェラ講座でもありますので、顎関節症ではないあなたも、ぜひ読んで実践してほしいです。

ダラダラと唾液を出す

ダラダラと唾液を出して、ヌルヌルの状態にしましょう。男性はより気持ちよく感じますし、滑りも良くなります。クチャクチャといった、いやらしい音も出るため、聴覚にも興奮作用を及ぼします。 パートナーが興奮すると、やっている側の自分もエッチな気分になりますよね。

唾液の分泌は交感神経と副交感神経に複雑に支配されています。緊張すると唾液は少なくなるので、肩の力を抜いて、リラックスしましょう。 口を閉じて舌をグルグル回すやり方は、セックスの際にも可能です。

手が7割・口が3割

顎関節症でなくても手が7割・口が3割をおすすめしています。 このやり方を知っておくと、顎への負担を減らせるうえに、パートナーも気持ちが良いので一石二鳥です。 男性がオナニーをするときは、かなりの握力を使ってしています。つまり、舌や吸引だけでは、刺激が弱いと感じます。 フェラチオの上手な人は、手を上手に使っています。

基本的に手を中心に使ってすると良いことを覚えておきましょう。 フェラチオは口だけではなく、手も使って愛撫するテクニックです。

舌使いを極めよう

舌の使い方で男性の快感はまったく違ったものになります。男性が女性に舐められて確実に感じる場所は、亀頭部分とペニスの裏筋です。濡れた唇をそっと亀頭にキスをするように触れます。

あるいは、亀頭の部分だけを口にくわえて、頭は動かすことなく、口の中の亀頭を舌で刺激してみましょう。 顎に負担が掛からない程度に、舌で円を描く様に動かしたり、 8か∞を描く様に動かしてみたりと、変化をつけて舐めてみましょう。

口を開けすぎない

本来は顎関節症の人にフェラチオはおすすめできる行為ではありません。絶対に無理をしないでください。口を開けすぎて、顎に負担を掛けることだけは避けてくださいね。

顎関節症と姿勢の関係は深いと考えられています。 普段から、猫背にならないように姿勢に気をつけたり、頬づえをつかないようにしましょう。

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