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ポークビ●ツかよっ!彼のアレが小さすぎて感じないときの対処法

彼のアレが小さすぎ対処法

「デカければいい」というものでもありませんが、ある一定のボリュームがないと満足できないのが、男性のペニスですよね。小ぶりなペニスは、摩擦が少なく、物足りなさを感じてしまうもの。これは“まな板女子”に萎えてしまう男性の気持ちと似ているのかもしれません。

元彼のモノが大きかったりすると、比較をしてしまって、なおさら悲しい気持ちに……なんて経験はありませんか。今回は、短小の彼とのセックスライフを満足させる方法をまとめてみました。

前戯の時間や内容を見直そう

セックスのとき、男性はどうしても「挿入が主役」と考えがち。ですが、女性の多くは、愛撫やキスなどの前戯を重視しています。このすれ違いが「不満のもと」となるのです。

あなたはセックスで彼にしてほしいことを伝えていますか。「焦らされるのが好き」「膣よりクリトリスが感じる」など、自分の性感帯やセックスの好みを言葉にして伝えることで、男性の対応は変わってきます。

女性がオーガズムに達するまでに必要な時間は、最低20~30分。あくまでも目安ですが、そのぐらいの時間は前戯にあてるべきです。いつも短い前戯で終わっているカップルは、もう一度2人のセックスライフを見直してみて。

女性が感じるのはGスポット

よくAVでは「速いピストンで膣の奥をガンガンと突く挿入スタイル」を目にします。そのほうが映像として迫力があり、視覚的にも興奮できますよね。

しかし実際のセックスは、ゆっくりとしたピストンで、膣の入り口付近をジワジワと攻めたほうが女性はオーガズムに達しやすくなります。なぜかというと、膣内の性感帯「Gスポット」は、膣口から2~5センチほどの所に位置しているからです。

そのため、闇雲にピストン運動を繰り返すより、Gスポットを集中的に狙い撃ちするのが感じるコツ。これは人差し指1本ほどの長さがあれば、短小ペニスでも事足ります。

体位を工夫してみて

Gスポットを狙いやすい体位は、ずばり「後背位」。後ろからペニスを挿入することで、Gスポットが位置する膣全壁に亀頭をこすりつけやすくなります。

もう一つは、「対面座位」です。ベッドやソファに腰をかけた男性の上にまたがるようにして座り、女性が上半身を後ろに反るようにすると、亀頭がちょうど良い角度で、Gスポット付近を摩擦しやすくなります。

「早漏」「勃起しない」「細すぎる」など、ペニスの問題を挙げていくとキリがありません。「フランクフルトぐらいのボリュームがほしい」と無い物ねだりをせずに、まずは彼のカラダとうまく付き合うために、工夫できることを考えてみてはいかがでしょうか。

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