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【歯科衛生士SEX講座】イキやすい季節?夏にセックス回数が増える理由

夏にイキやすい理由

暑い日が続いていますが、夏はセックスを最もしたくなる季節です。アダルトグッズサイト「Lovehoney」が、イギリス人2,000人を対象に「セックスの回数が最も多い月は?」と質問をしたところ、8月と回答したのは18%。続いて7月が14%、6月が10%という結果に。

人肌恋しい寒い冬よりも、夏にセックスしたい!とは少し意外な結果。どうして人は夏にセックスがしたくなるのでしょうか。

 女性の露出度が高く、男性を刺激する

夏は、キャミソール、ミニスカート、ショートパンツ、水着など女性のファッション露出度が高くなりますよね。

男性は視覚で性欲を感じる生き物です。それゆえ視覚を刺激された男性が積極的に関係を求めてきます。結果として、セックスの回数が増えるというわけです。

夏は開放的な気持ちになる

夏は、ジメジメした梅雨の時期を過ぎて、やっと爽やかになる季節。夏季休暇に海外旅行を計画したりと、時間的にも精神的にも解放された気分になる人も多いようです。

浴衣を着て花火大会に行ったり、水着を着て海に行ったりと、楽しいイベントがたくさん。「恋がしたい!」「恋人を作って夏祭りに行きたい!」など、夏の開放的な気持ちが恋愛の背中を押し、男女の仲が近づくことも理由の一つです。

女性がオーガズムに達しやすい

夏は、男らしさを強める男性ホルモン「テストステロン」が増えるので、男性が積極的になり、セックスの回数が自然と増えます。

テストステロンは女性にとっても、とても重要です。キスをすることによって、唾液に含まれているテストステロンが女性の中に注入され、女性の性的関心が刺激されます。

上質なセックスが味わえるので、女性がオーガズムに達しやすく、セックスに対する意欲も増すんです。

以上のような理由で、人は夏にセックスしたくなるのです。ちなみに、セックスの回数が最も少ないのは真冬の2月。これはホルモンバランスの崩れによって、セックスへの意欲も薄れやすいからだと言われています。

最高のセックスを楽しめるのは今だけ!激しく熱い夜を楽しんでくださいね。

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