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セックスでビショビショに濡れるための「ひとりエッチ」トレーニング

ひとりエッチトレーニング

彼の愛撫やキスで感じているのに、いつまでたってもアソコが潤わなくて悩んだことはありませんか。

濡れないことが原因で、彼と気まずくなってしまったり、セックスが憂鬱になったりするのは悲しいこと。少しでも濡れやすい体質にするために努力したいですよね。

そこで今回は、セックスでビショビショに濡れるためのひとりエッチの方法をご紹介します。

ひとりエッチは感度UPに最適!

寝る前などリラックスしたい時にひとりエッチをする女性は多いでしょう。オーガズムの快感は一度知ってしまうと病みつきになりますよね。実はひとりエッチは、セックスの満足度をあげるうえでも一役買ってくれることをご存知でしょうか。

定期的にひとりエッチをしていると、自分の感じるポイントが分かり、性感帯も研ぎ澄まされていきます。結果としてマンネリや濡れないといった悩みも解消されるのです。

彼のテクニックだけで満たされる女性は少数派。とろとろのセックスを夢見るのであれば、まずは週に1、2回のひとりエッチで自分磨きをはじめましょう。

自分の指で感じてみよう

いよいよ、濡れやすい体質になるためのひとりエッチトレーニング実践編です。

最近は、お部屋のインテリアにもなりそうなぐらい、可愛くておしゃれなラブグッズがたくさん売られていますよね。いずれも高性能なものばかりなので、「自分の指でするより楽だから」とおもちゃでのひとりエッチが定番になっている女性もけっこういるはず。

もちろんエロの世界を探索するのは、すばらしいことですが、特定の道具を使わないとイケないという状態にならないように注意したいところ。

特に、バイブやローターの振動はなかなか指では再現できないため、使いすぎるとセックスで感じにくくなってしまう可能性も。これは、うつぶせオナニーやクッションや毛布などを股にはさんでひとりエッチをしている人も同様です。

おすすめのスタイルは、ベッドにあおむけになり、クリトリスを指で優しくマッサージするように愛でること。「彼の指でされている」と妄想しながら、興奮を高めていきましょう。

過激なおかずは一旦お預けに

また、AVや漫画などのおかずの選び方も見直すことも大切。最近、過激なポルノに慣れてしまったために、生身の女性に興奮できなかったり、セックスそのものに嫌悪感を抱いたりする若年男性が増えているといわれています。

スマホがこれだけ普及している時代、女性にも同じことがいえるでしょう。そういったものを見てはいけないというわけではありませんが、たまには彼のことを思い浮かべながら、「今度、こんなふうにセックスしてみたいな」と妄想してみる日があってもいいかもしれません。

どうしてもダメな日はローションを

年齢や体調によっても変化するもの。どうしても濡れにくい日は無理をせずにローションの力を借りましょう。

「今日は生理前で濡れにくいみたい」と説明してあげれば、気まずい雰囲気になることなく、彼も受け入れてくれるはず。少しでも改善したい方は、ひとりエッチのトレーニングをうまく取り入れてみてくださいね。

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